芸術の殿堂の社長 柳寅澤(ユインテク)

皆様こんにちは、芸術の殿堂の社長、柳寅澤(ユインテク)です。

芸術の香りに満ちた芸術の殿堂のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

芸術の殿堂は、去る1988年、大韓民国の複合アートセンターとして初めて 「文化芸術の暢達と振興、国民の文化芸術の享有機会の拡大」を目指して設立された以来、2019年で開館31周年を迎えました。
文化芸術の不毛の地であった韓国が、文化強国となった過去25年間の間に4千万人以上のお客様にご来場いただき、名実共に韓国を代表する文化芸術の中心地として生まれ変わることができました。
						
「優れた公演・展示コンテンツの提供」という文化芸術機関としての本分を忠実に守るとともに、公共機関としてのご来場のお客様にはご満足いただけるサービスのご提供に継続的な改善を図っています。済州島には、「赤ちゃんの子守りする者の話も聴くべし」という諺があります。芸術の殿堂は、お客様の小さな声にも耳を傾け、お客様との意思疎通もしっかりと図っていくことを目指しています。これにより、さらに良い文化コンテンツとサービスをご提供し、アジアを代表する文化芸術機関として更なる飛躍を目指してまいります。
						
アーティストには芸術的インスピレーションが湧く場所に、ご来場のお客様には忘れられない感動をお届けする文化隆盛の本拠地として、皆様と一緒に常に成長していきたいと思っています。
						

ありがとうございます。

芸術の殿堂の社長 柳寅澤(ユインテク)